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 20ミリシーベルト容認問題 「もし20ミリまで許すとすれば、80人が癌で死ぬということになります。

ここでは、「 20ミリシーベルト容認問題 「もし20ミリまで許すとすれば、80人が癌で死ぬということになります。」 に関する記事を紹介しています。
20ミリシーベルト容認問題 「もし20ミリまで許すとすれば、80人が癌で死ぬということになります。
そしてゼロ歳の赤ん坊は平均的な大人に、平均的な人間に比べて4倍、危険がありますので。
ゼロ歳の赤ん坊は20ミリシーベルトの被曝をさせられてしまうと、1万人のうち320人の赤ん坊がやがてがんで死ぬということになります」

小出裕章が批判! (京大助教) 非公式まとめ



内容文字おこし
http://blog.livedoor.jp/amenohimoharenohimo/archives/65767819.htm

東海アマ管理人氏・ツイッターで指摘 9月29日に何が起こったのか?

 → http://twitter.com/#!/tokaiama

 9・29の夜 直下型M5・4地震後 「フクシマ」で何が? 日本政府 線量データを消去!

 9月29日の夜何が起きたのか? 政府、東電は口をつぐんだまま当日のデータだけ消してしまった。 これが文科相のやり方だ! 彼らのどこを信頼せよというのか? 千葉の友人宅でも警報が続き何事かと電話あった。もう隠せないぞ! 
13時間前

 9月29日から30日にかけて、各地の常時計測放射線測定器のアラームが鳴った。福島では双葉町で24マイクロ記録、線量分布が赤く染まった。福島医大モニターも前夜0.27マイクロだったのが0.4台に跳ね上がった。ところが翌日、文科相公表の全国線量分布から、このときのデータが抜かれ空白に


9月29日、福島第一で震度5強の地震と共に大規模な放射能放出が起きた。これは断言してもいい。
http://atmc.jp/ 消してしまったデータを戻せ! 
その結果何がおきたか? これだ http://alcyone.seesaa.net/article/228901997.html

航空機モニタリングによる放射性物質沈着の測定結果

カレイドスコープ

9月29日、文部科学省は、群馬県に続いて、埼玉県及び千葉県の航空機モニタリングの測定結果を公表しました。
これは、かなりマズイです。

セシウム134、セシウム137の航空機を使った土壌の沈着量の測定結果

この航空機を使った広域の測定方法は、チェルノブイリ原発事故のとき、ヨーロッパ各国で実施された方法で、信頼のおけるものであるということです。

千葉県のホットスポットは平地ですが、その他の線量の高い地域は、山岳地帯です。
やはり、山脈が壁となって、手前にフォールアウトしたことが分ります。
このことは、群馬大学の早川教授の「山の放射線汚染地図」からも分ります。

今後、山で生計を立てている人たちの損害が表面化してくるでしょうし、作業をしている方たちの被曝も心配になってきます。
また、山や丘陵地帯の除染がどこまでできるのか、といった現実的な問題が、“除染祭り”に冷や水を浴びせることになるかもしれません。

【原発】放射能汚染、首都圏にまで・・・文科省調査(11/09/30)


プルトニウム出てます!! 

プルトニウム(Pu)が飛散している。Puの半減期は2万4000年で「吸い込むと1gで約50万人を肺ガンにできる」超猛毒物質。
半永久的になくならない史上最悪の放射性物質だ。

こちらhttp://www.meti.go.jp/press/2011/08/20110826010/20110826010-2.pdf

経産省は8月26日、大気中への放射性物質の核種などをホームページ上で発表。こっそりと、できるだけ国民にバレないように公表しているようだ。大手マスコミもこれを報道しない。

経産省のHPによると、福島第一原子力発電所から放出された放射性物質は全部で31種類で、Pu239は32億ベクレル放出されているという。

9月末には、福島第一原発からおよそ45キロ離れた福島県飯舘村の土壌からも、国の調査で、事故によって放出されたとみられるプルトニウムが検出されている。

事故当初、「プルトニウムは重い物質なので遠くには飛ばない」と国や東電は説明していたのだが…。
またまた国民はだまされたようだ。

さらに、御用学者といわれる中川恵一東京大学医学部放射線科准教授も「飛ばない」と安全デマを流していた。
原発事故に関して、国、東電、御用学者には捜査のメスが入らないのはなんでだろう?
法治国家としてなしてないのでは?

アメリカの原子力専門家のアーニー・ガンダーセン氏は「4月の段階でシアトルの人たちは1日当たり5個ものプルトニウムを肺に吸い込んでいた。
東京の人は1日当たり10個吸い込んでいる」と説明。

恐ろしいことです。。。

財政破綻、放射能汚染――“ジャパンリスク”を嫌気した富裕層の「日本脱出」が始まった!





小出裕章氏「原発停止でも、電力は足りる」 2011.09.29



特命リサーチ200X 忍び寄る放射線の恐怖!


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